裏の裏ページ pochi mania
favorites(つまりは、お気に入り)
ここでは、pochiの好きなものを、それこそ、思いつくままに書いてあるだけです。^^;
<スポーツ関連>
・プロレス
:これは、もう物心がついたときから、好きでした。(^^ゞ
正確には、G馬場さんが好きということなのですが、昔、馬場さんを主人公にした漫画「ジャイアント台風」というものがありました。
当時、幼稚園生だったpochiは、この漫画を買いに、2駅歩いて、本屋まで行った事があります。
(電車賃を使うと買えなくなってしまうため・・。)
その頃から、好きなことには見境がなくなってしまうというところは、あったんですね。^^;
今は、テレビも深夜帯に以降して、あまり見ていない人は、多いと思いますが、特に、全日本プロレスは、ものすごいレベルでの試合をしています。
プロレスのすごさ、プロレスラーのすごさに、きっと、驚かれてしまうことだと思います。
ぜひ、機会があったら、見ていただければと思います。
おすすめは、「三冠戦」です。感動すること必至で、見ないと損します。断言します。(^^ゞ
・バレーボール
:これまた、かなり小さい頃から好きでした。
特に、春校バレーは、会場まで、よく見に行ってました。
で、そのときから注目していた選手が、全日本に入ったりすると、またまた応援に熱がはいってしまうという連鎖がいまだに続いています。
印象に残っているのは、その頃、100連勝以上していて無敵だった、八王子実践を、ほとんど一人で打ち負かした益子直美選手ですね。
当時は、全日本の選手でもやっていなかった、バックアタック、ジャンプサーブを、びしびし決めてましたから、すごい選手でした。
(めちゃくちゃ可愛かったのも事実・・・。^^;)
もちろん、八王子実践との試合は、コートサイドの席で、しっかり見てました。(^^ゞ
今は、全日本の葛和監督と、大貫選手が、お気に入りですね。
・マラソン、駅伝
:TV中継があるときは、必ず見るようにしています。
好きなのは、積水化学の小出監督ですね。(監督フェチと、また、言われそうですが・・・。)
小出監督って、選手を、誉めて誉めて誉めまくる、という指導方法なんですよね。
長所を伸ばして、最大限の力を発揮させるという点では、最高の指導者だと思います。
そして、その小出監督に、「こんなに、走ることが純粋に好きな選手は見たことがない」と言わせた、高橋尚子選手にも、もちろん、最大注目しています。
あと、駅伝では、「箱根駅伝」ですね。
これがあって、初めて、正月が来た気分になります。
もちろん、母校の応援に、必死で、終わった時には、ぐったりしてしまいます。^^;
(最近、弱いので、心配でしょうがないんですよね。)
・サッカー
:pochiの出身高校のサッカー部は、結構強かったんです。
以前、高校サッカーの東京代表は、一校だけでした。
その時代に、2度ほど、都の決勝まで勝ち進んでいるんですよね。
pochiが、3年生のときには、「帝京高校」との代表決定戦でした。
もちろん、西が丘サッカー場まで、応援に行きました。
先取点が入って、期待したのですが、結局逆転負け。
今みたいに、代表が、2校だったら、全国大会に、行けていたんですけどね。
Jリーグでは、「アントラーズ」が、ずっと好きです。
もちろん、きっかけは、ジーコということですけれどね。(^^ゞ
・野球
:西武になる前からの、ライオンズファンです。
小学校1年生くらいのとき、近所に、キャッチボールの相手をしてくれる、お兄さんのような人がいたんですよね。
その人が、なぜだか知らないけれど、ライオンズファンだったんですよね。
当時のライオンズは、めちゃくちゃ弱くて、TV中継されることもないから、全然見たことは、ないのですが、選手の名前や特徴は、すべてお兄さんから聞かされていて、耳年増状態でした。
イメージ先行だったのですが、その頃から、変わらず、ライオンズファンをやっています。(^^ゞ
あと、大学生時代に、コンパ委員(クラス委員ということですが・・)だったので、学生野球の席取りのため、始発電車で神宮球場まで、よく行ったものでした。
(試合が始まる頃には、すっかり眠くなってましたが・・・。^^;)
・ラグビー
:やっぱり、大学ラグビーから、熱くなりました。(^^ゞ
当時は、大学ラグビーのチケットって、なかなか買えなかったんですよね。
でも、学内販売分を手に入れて、見に行ってました。
「ラグビー見に行こう」って、誘えば、断られることなんて考えられなかった、いい時代でした。
今は、直接、見に行ったりすることは、なかなかないのですが、TV観戦は欠かさず、駅伝同様、一喜一憂しながら、見ています。
最近は、日本一から、遠ざかっているので、復活して欲しいところですね。(^^ゞ
・バスケット(NBA)
:ひいきチームは、「ユタ・ジャズ」
NBAというと、マイケル・ジョーダンという時代がありましたが、その頃から、「ユタ・ジャズ」というチームのストックトンとマローンという名コンビのプレーが好きです。
ただ、衛星放送が見られないので、なかなかTV観戦もできないんですけれどね。
・テニス
:唯一、行うスポーツかもしれません。^^;
高校時代、軟式テニス(ソフトテニス)をやっていました。
卒業後からは、硬式のほうに、移ってしまいましたが・・・。
上手下手に、関係なく、ボールを追いかけていると、楽しいんですよね。(^^ゞ
好きなプレイは、サーブとボレーですね。
守り合い、粘り合いって、性に合わないみたいです。^^;
※スポーツ関連は、この辺で・・・。
<音楽関連>
これは、昔からたどっていくと、とんでもないことになるので、ごく最近のものだけ書いてみますね。
「Hysteric Blue」
:当然、ボーカルのTamaちゃんがお気に入りって、ことなのですが、ドラムのタクヤが、楽しそうにドラムを叩いているんですよね。そういうところも、好きです。
きっかけは、ヒスブルが、デビュー直前にメインで出演していたラジオ番組を聞いたことですね。
それほど、売れそうな感じではなかったので、ついつい応援しなきゃっていう気分になってしまっていました。^^;
でも、2曲目の「春〜spring〜」を、初めて聴いた時、「もしかして、いけるんじゃないか」という気持ちになって、それが現実のものになったときには、うれしかったですね。
(直接的には、何も関係ないんですけれどね・・・。^^;)
「aiko」
:曲も好きなんですけれど、Talkが、特に、お気に入りです。
水曜の深夜は、欠かさず、aikoのオールナイトニッポンは聴いています。
話しの内容とかよりも、しゃべり方みたいなところが、好きなんですよね。
関西弁って、耳に心地よい感じがします。(^^ゞ
<TV>
:平日のPM7:00〜9:00と、週末のスポーツくらいしか、今は見ていないですね。
以前は、結構ドラマなんかも見ていたのですが・・・。
それらの中で、ベスト3をあげるとすると、
「振りかえれば奴がいる」
「踊る大捜査線」
それと、
「高校教師」
というところですね。
高校教師の時の、桜井幸子の可愛さって、行きつく所まで行ってしまっているような感じがしました。(^^ゞ
(ストーリーで、見てたんじゃないんかい?^^;)
<ラジオ>
:ラジオは、よく聞いているほうだと思います。
ネットをしている時も、必ず、聞きながらです。
一番好きなのは、ニッポン放送の「のってけラジオ」ですね。
(平日の日中なので、それほどは聞けないのですが・・・。)
とにかく、素直に笑えます。(^^ゞ
一度、聞いてしまったら、はまりますよ。ご注意を。^^;
<本>
:好きなのは、ドキュメンタリータッチのものと、人生論みたいなものですね。
宮脇俊三さんの本は、ほとんどの作品を読んでいます。
(しかも、何度も何度も、読み返しています。)
ある意味、鉄ちゃんにとってのバイブルみたいなものですから。
鉄ちゃんとしても、目標の人って言ってもいいかもしれませんね。(^^ゞ
「リング」シリーズも、お気に入りです。
これは、もう読み始めたら、途中でやめられないものがありますね。
それと、同じ鈴木光司さんの本では、
「光射す海」が、すごく、いいんですよね。
1/2の運命とは?
そして、最後のどんでん返し。
とにかく、読んでみて、納得の作品だと思います。
あとは、飯田史彦さんの「生きがい」三部作ですね。
テーマは、ちょっと、とっつきにくいものなのかもしれませんが、「事実かどうかよりも、そう考えることによって、どう人生が変わっていくのか」、そちらが大切という姿勢には、非常に共感できます。
生きていくのが楽になる、そんな「仮説」を提示してくれているように思います。
<その他いろいろ>
「真田昌幸」
:あの真田幸村のお父さんです。
昌幸が仕えていた武田信玄と、息子幸村も、その関連で、好きですね。
歴史上では、幸村のほうが有名なのですが、実際に、徳川家康が怖れていたのは、昌幸なんですよね。
「手話」
:最近は、使う機会がないので、忘れかけてますが・・・。^^;
とりあえず、最初は、あいさつと「指文字」+「手話(という手話)」+「何」というものだけ覚えて、あとは、会話の中で教えてもらいました。
うまく説明できないのですが、手話をある程度使いこなせるようになると、なんだか世界がそれだけで広がるのではないかという気がしたのを覚えてます。(^^ゞ
「応援すること」
:人が、頑張っている姿、一生懸命やっているところ、というを見る・接するのは、すごく好きです。
もちろん、自分がそうするのも好きなのですが、一人の人間ができること(経験できること)って、限りがありますからね。
「陽あたり良好」という漫画があるのですが、その主人公の高杉勇作の生き方とか考え方って、自分に似ているように思っていました。
(ちなみに、大学時代には、pochiは「勇作」と呼ばれていました。^^;)
こういうところは、今も、あまり変わっていないように思います。(^^ゞ
「夢・目標」
:これは、上で書いたことともつながることですね。
もちろん、こういうものを持たずに、のんびりと過ごすということも、ありだとは思います。
でも、どうせ生きているんだから、やりたいことをやっていきたいなあと思っています。
「ナンダカンダ」という歌の歌詞の、
「なんだかんだ叫んだって、やりたいことやるべきです」
というところは、自分が言っているような気がしてきてしまっています。^^;
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