裏の裏ページ pochi mania
経験則から見えてくるもの
「麻酔」って、どうやって効いてくるんだと思いますか?
このことについて、正確に、答えられる人は、まだいないそうです。
でも、どの麻酔薬を、どの程度使えば、どれくらい効くものなのかというのは、わかっています。
それは、今まで、積み重ねられてきた、過去の経験から、導きだされているからです。
「なぜ」「どうして」という部分が、はっきりしていなくても、使いこなせるものって、他にもあるような気がします。
自分自身、強く感じているものがあるので、そのことについて、書いてみますね。
単なる思い込みという可能性も、ないわけではありませんが・・・。^^;
「必要なもの(特に、情報)は、必要なときに、手に入る」
本屋などで、ふと目に付いた本を手にとってみると・・・
そこには、知りたいことが、書いてあったとか、いうことは、ありませんか?
本を、HPに、置き換えて考えてみると、どうでしょうか?
それは、ラジオから、テレビから、また、電車の中の会話でも、同じことなのかもしれません。
もちろん、そんなにうまくいくことばかりでは、ないと思いますが、
探して、探して、探して・・・
自分の方から、アプローチしていけば、必ず、たどりつける、そんな気がします。
ただ、血眼になっているよりも、「見つかればラッキーなんだけど・・。」という位が、ちょうど良いみたいですけれど・・・。
今までが、ずっとそうだったので、これからも多分大丈夫だろうなあ、と今は思っています。
このことを、応用させて考えると、
「必要な人には、必要なときに、会える」
ということになるのですが、
これも、不思議とそうなってしまうんですよね。(経験上から。)(^^ゞ
でも、「会える、会える」と自分に暗示をかけたり、「絶対会いたい」なんて意気込んでいるときよりも、逆に忘れていたようなときに、その確率が高くなるみたいです。
例えば、「あきらめかけた直後」なんていうことも、割とあるような気がします。(^^ゞ
それと、会える人というのは、必ずしも既知の人とは限らなかったりします。
思いがけない出会いというやつですね。
だから、きっかけみたいなものがあれば、できるだけ、こちらから、話しかけるようには、しています。
(注 ナンパということではなくて・・^^;)
ただし、相手の反応によっては、深追いしないほうがいいこともあるみたいですが・・。
(注 だから、ナンパの話しじゃないってば・・^^;)
もし、出会えるコツみたいなことがあるとすれば、
・チャンスとみたら、とりあえず食らいつく。
・ただし、必要以上に深追いはしない。
・鼻息を荒くせず、肩の力は抜いておく。(自然体ということですね)
・希望は持ち続けるが、過度の期待はしない。
・結果は気にせず、流れに任せる。(やることは、やってということですが)
・来る者拒まず。(やっぱり、これ、ですね)
etc
pochiにとっては、信じる信じないということではなくて、「結局、そうなっちゃうんだよな」という感じなんですよね。(^^ゞ
なぜ、そうなるのかは、全然、わかりませんが・・。^^;
(あくまで、経験則で、ということですから・・・。)
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